カリスマモデル・みちょぱ(池田美優)がギャルに目覚めたのはいつ?モデルになったきっかけも知りたい!

記事下

学生時代から人気雑誌『Popteen(ポップティーン)』の専属モデルとして活躍し、現在はバラエティでも活躍中のみちょぱ(池田美優)さん。

抜群のスタイルとファッションセンスで、インスタでも注目を集めています。

今回は、そんなみちょぱさんがギャルに目覚めた時期や、モデルになったきっかけについてまとめました。

みちょぱ(池田美優)のプロフィール

みちょぱさん公式インスタグラムより

名前:池田美優(いけだみゆう)

愛称:みちょぱ 

生年月日:1998年10月30日

年齢:23歳

出身地:静岡県浜松市

出身校:ルネサンス高校(通信制)

身長:164cm

体重:45kg

スリーサイズ:B78 W60.5 H85

血液型:A型

兄弟:兄

事務所:PANORAMA

職業:モデル、タレント

愛称「みちょぱ」の由来は?

みちょぱさん公式インスタグラムより

「みちょぱ」の愛称で親しまれている池田美優さんですが、この愛称はみちょぱさん自身が考えたのだそう。

早くからオシャレに目覚め、小5くらいからブログやSNSをやっていたみちょぱさんは「自分で愛称を考えよう」と思ったのだとか。

美優の「み」と「チョッパー」で「みちょぱ」

本名の美優(みゆう)の「み」と漫画『ONE PIECE(ワンピース)』のキャラクター「トニートニー・チョッパー」を組み合わせて「みちょぱ」になったそうです。

天真爛漫で明るいイメージの名前でとても可愛いですよね。

ギャルになったきっかけは?

みちょぱさん公式インスタグラムより

小5でギャルに目覚める

地元の友達のお姉さんの影響

みちょぱさんがギャルに目覚めたのは、小学5年生ごろ。「超ギャル」だった赤羽の友達のお姉さんの影響だったそうです。

当時、友達付き合いなどに悩んでいたみちょぱさんは、いつも明るくて楽しそうなギャルのお姉さんに憧れを抱いたそう。

その頃からギャル雑誌『egg(エッグ)』も読み始め、ますますギャルに憧れるようになりました。

小5でメイクを始めだんだんギャルに

みちょぱさん公式Twitterより

小学生までは真面目だったというみちょぱさん。当時は普通に学校に行き、家に帰ってきてからメイクしていたそう。

メイクを研究してだんだんギャルになるにつれ、学校でも注意されることが増え、学校もサボりがちになったそうです。

中学時代には反抗期も?

さらに、中学になると反抗期もあり、「学校に行きなよ」というお母さんと殴り合いの喧嘩をすることもあったとか。

当時のみちょぱさんは、学校のルールや校則などでメイクやいろいろなことが自由にできないことに苛立っていたのかもしれませんね。

中学時代にギャルサーの総代表に

みちょぱさん公式Twitterより

そんなみちょぱさんは、中学時代をギャルサークル(ギャルサー)に所属して過ごしました。

ギャルサーを自ら立ち上げ、その総代表に就任したのです。

そのギャルサーは学年によって名前が決まっていて、高3が上代、高2が中代、高1が下代、中3が下下代となっていたそうです。

ギャルサー「美舞羽凛」を結成

みちょぱさんは中3の時に、下下代だけのサークル「美舞羽凛(ひまわり)」を作ります。その中で、上下関係なども勉強していきました。

当時まだ14歳にして、渋谷109の前でサークル活動をしていたというみちょぱさん。

みちょぱさんのリーダーシップは、その頃から発揮されていたのでしょうね。

ギャルサーで上下関係を学ぶ

ギャルサーのメンバーは、みんな見た目は派手だったものの、喧嘩などはなく、とにかく上下関係が厳しかったといいます。

普段はみんなで仲良くパラパラを踊ったり、カラオケやプリクラなどで楽しむグループでも、きちんと人間関係におけるマナーは決められていたそうです。

渋谷でのボランティア活動も

先輩の挨拶にきちんと答えないと、「渋谷を歩けないようにしてやんよ」と言われるほどだったとか。礼儀などをみっちり叩き込まれたようです。

みちょぱさんが所属していたギャルサーは、渋谷のゴミ拾いをするなどのボランティアも行なっていたそうです。

当時から、人に迷惑をかけないこと、人の役に立つことをしようという気持ちを持って活動されていたことがわかりますね。

モデルになったきっかけは?

ギャルサーの先輩の紹介で『Popteen』の読者モデルに

みちょぱさんは中3の時、読者モデルをしているギャルサーの先輩の紹介で『Popteen』の読者モデルになりました。

オーディションなどではなく人数合わせのような感じで読者モデルを始めたため、当時は軽い気持ちで仕事をしていたといいます。

しかも、当時は周りの友達が楽しそうに遊んでいるのを見てうらやましいと感じていたそう。

そのため「撮影をサボったり、ばっくれたりしてとにかく遊んでいた」といいます。

お母さんの一言でやる気に火がつく

仕事が減ってしまい、3ヶ月ほどで「モデルはもういいかな」と読者モデルを辞めようと思っていたところ、お母さんの言葉でやる気を取り戻します。

もともと飽き性で習い事なども3ヶ月以上続くことがなかったというみちょぱさんですが、お母さんの「また辞めるの?」という一言にカチンときたようです。

モデル活動を本格的に頑張り始める

仕事が減ってしまっていたことも悔しくて、そこからモデルとして本格的に頑張るようになったのだとか。そして、ついに専属モデルの仲間入りを果たします。

みちょぱさんは、負けず嫌いで、やると決めたらとことんやるという性格なのかもしれませんね。

まとめ

その後は『Popteen』の看板モデルとして活躍し、カリスマ的な人気を誇るようになっていったみちょぱさん。雑誌の表紙や広告にも何度も抜擢されています。

モデルになったきっかけはオーディションなどではなく、ギャルサーの先輩の影響だったのですね。

小学生からメイクをしていたのも驚きです。みちょぱさんは幼い頃から、おしゃれに対して敏感な感性を持っていたのでしょう。

今後はモデル・タレントとして活躍しつつ、歌などにも挑戦したいというみちょぱさん。今後の活躍からも目が離せません!


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